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    ヴァン クリーフ&アーペルの伝説


    メゾンの魅惑的なラブストーリー

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    ヴァン クリーフ&アーペルはその始まりから数々のロマンティックなラブストーリーに刻印をしてきました。1896年、エステル・アーペルとアルフレッド・ヴァン クリーフの結婚を機に、美に対する彼らの熱意と情熱がヴァン クリーフ&アーペルを誕生させたのです。

    1906年、愛の街、パリのヴァンドーム広場に最初のブティックをオープンして以来、ヴァン クリーフ&アーペルと顧客との間で素晴らしいラブストーリーが共有されてきました。

    数多くのセレブリティや偉大なスポーツ選手達に選ばれてその情熱を表すお手伝いをし、また伝説的な人物を美しく飾り、王族の結婚を祝い、恋人達の熱い想いを賛美し続けています。

    1937年、結婚の誓約の証としてウィンザー公爵はウォリス・シンプソンにヴァン クリーフ&アーペルのサファイアとダイヤモンドのブレスレットを贈りました。王冠を捨てて彼女を選んだウィンザー公爵の愛の物語は伝説となりました。

    モナコ公国皇太子レーニエ3世は、1956年の婚約に際してグレ−ス・ケリーにやはりヴァン クリーフ&アーペルのパールとダイヤモンドのジュエリーセットを贈っています。

    メゾンの最も忠実な顧客の一人であるジャクリーン・ケネディー オナシスは、1953年と1968年の2度の結婚において共にヴァン クリーフ&アーペルのエンゲージメントリングを贈られています。

    エリザベス・ テーラーのヴァン クリーフ&アーペル ジュエリーのほとんどは、大ロマンスを繰り広げたリチャード・バートンからの贈り物です。

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